ブラッククローバー202最新話のネタバレ!あらすじと結末【4月22日発売号】

4月22日発売のジャンプからを読んたので、ブラッククローバー最新話のあらすじと結末をお伝えします!
ブラッククローバー202話は、突然喋りだしたネロにフィンラルが驚く場面から始まります。

突然喋りだしたネロの命令

突然喋りだしたネロは、エルフの入った人間が非常に危険な状態のため、魔神の骨の所まで早く連れて行くようフィンラルに伝えます。

何か重要なことを知っていそうなネロ。

フィンラルは困惑しながらも、魔神の骨の所へと向かいます。

アクマの言霊魔法を分析するヤミ達

一方ヤミ達は、アクマの言霊魔法に苦戦しながらも言霊魔法の攻撃パターンや弱点を探っていきます。

ヤミとシャルラが理解したことは3つ。

  1. 切られた腕を再生したり、シャルラの荊を枯らすなど、生き物に対しても効果があるのに、ヤミ達に対して直接「氏ね」と命令してこないため何かしらの制限があるということ。
  2. ヤミの闇魔法を言霊で防げないこと。
  3. シャルラの荊に「枯れろ」と命令した時に、枯れてない部分があったため、攻撃範囲に制限があること。

範囲の制限はおそらく魔力量。

アクマが言霊に込める魔力量が、こちらの魔力量を上回るほど効果が大きくなっていると推測しました。

戦いの中で、実験を繰り返しながらアクマの弱点を探るヤミ達ですが

アクマの膨大すぎる魔力量に、このままでは消耗戦で負けてしまうと予想します。

ちなみにヤミが予想するアクマの魔力量は、シャルラやリヒト以上。

ここまで膨大な魔力を使っているはずなのに、余裕を見せるアクマに嫌な予感がします。

アクマがグリモワールを開放

これまでのアクマの言霊魔法は全て、「人の言葉」でした。

しかしここでアクマはグリモワールを開放し、アクマ達の言葉で言霊魔法を発動します。

桁違いの魔力に圧倒されるヤミ達。

シャルラも「これは…あちらの世界の?!」と驚きます。

そしてヤミ達は、膨大な魔力とともに現れた巨大なイソギンチャクのような空間に飲み込まれてしまいました。

別の場所にいたユノとパトリも、突然現れた大量の魔力を感じ、驚きます。

初代魔法帝の石像と魔石

魔神の骨にたどり着いたネロはフィンラルに、石版に埋め込まれている魔石を初代魔法帝の石像にはめ込むよう指示します。

ベルト、目など数か所に魔石をはめ込むと、魔法帝の石像は魔力を帯び、まるで封印を解いたようにひび割れていきます。

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