七つの大罪308最新話ネタバレ!あらすじや結末と感想【4月24日発売号】

4月24日発売のマガジンを読んだので、七つの大罪308のネタバレをお伝えします!

七つの大罪大308話のあらすじ

エリザベスの呪いを解いた代償として、メリオダスが現世に止まれる時間がない。

そのことを知っているバンはメリオダスにいつまで残れるか確認をする。

大地がメリオダスを排除しようと荒れ狂っている。

エレインが大地の変化に不安を覚えている中、バンは真実ををエイレンのみに伝える。

メリオダスが七つの大罪に話して別れることはなく、黙ってみんなの前から消えることを・・・。

皆と会うときはエレインから話せない。

心の葛藤がある中、酒場の仕入れに向かう。

だが、今まで苦楽を共にしてきた仲間だからこそ、薄々気が着いていた。

バン以外にも七つの大罪の仲間はメリオダスがいなくなることに気が付いていました。

それはもちろん、エリザベスも・・・。

気付いていた上で覚悟を決めていたのです。

第309話へ続く。

大地への影響

メリオダスが魔神王の力を受け入れたため、大地が反応しています。

その大地への反応があまりにも早く影響が多大です。

エレインが不安になるのも当然です。

当然、妖精王であるキングはもっと大地の動きの影響を感じていることでしょう。

リオネス王国を囲むように大地を狂わせています。

大地がメリオダスに対して一刻でも早く地上から去って欲しいと言っているのです。

その影響があまりにも凄く、大地にいる動・植物にも与えています。

メリオダスや七つの大罪達への絆のことなど一切関係なく襲ってきます。

「一刻も早く立ち去れ」

大地のコメントに対して、メリオダスは理解し立ち去るでしょう、大地が無くなることを望んでいないからです。

刻、一刻と終焉が近づいていることが分かる内容となっています。

それぞれの思い

メリオダスの別れに気付いているもの、気付いていないものがいます。

それは関わりが深かったもの、過去を知っているもの様々でしょう。

エールの仕入れ先にギルサンダーが農作業を手伝っていたことは、作品当初の出演から考えるとキャラ変わりすぎですがね。

大自然の中で連れションをしているとエスカノールが切り出します。

「ま・・・まだスッキリしていません・・・・。」

メリオダスは誤魔化しますが、皆メリオダスがいなくなることを感じていました。

ホーク以外・・・。

そして、別の場所、女性陣の会話。

エリザベスが気付いてないように見えていましたが、実際は気付いており覚悟まで決めていました。

メリオダスとともに最高神・魔神王と戦っていたわけなので、そのことに気付いていない訳ないでしょうね。

ただ、七つの大罪は皆、メリオダスが去ることを知っているが受け止めるため、本人からの言葉を聞きたい思いでしょう。

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