七つの大罪【第306話確定】最新話ネタバレ!あらすじや結末と感想

こんちは。今回は4月3日発売の週刊少年マガジンから「七つの大罪」の最新話についてのネタバレをお伝えします!

七つの大罪大306話のあらすじ

第305話でメリオダスとバンを筆頭に七つの大罪と協力し魔神を倒すことに成功した。

第306話冒頭ではリネオス王国でバルトラが魔神に襲われる瞬間スレイダーが庇うシーンから始まる。

だがなぜか最後まで攻撃をすることなく、その魔神だけではなくリネオスにいいる魔神たち全部が去りだす・・・。

ところ変わってメリオダス達はかつて誰も果たせなかったこと、魔神王を倒したことに喚起する。

だが、エリザベスの残された時間はあと一日で終わる。

覚悟を決めているエリザベス。

諦めムードの中、メリダオスが言う。

「呪いを解く方法はある。」

結果、本当に呪いが解かれ次週”エピローグ1”へと繋がっていきます。

第306話冒頭でリネオス王国が使われたか

確かに戦っていたなぁ~と思いだした人もいるでしょう。

ですが、ただそれだけで採用するには絵の描き込みもしかっりしています。

しかも、魔神が「キャハハハハ」と笑いながら後少し手を前に出すだけで魔神が勝つのにいつの間にか動きを止めています。

急に攻撃を止めたのがバルトラを襲っていた魔神だけではなく、リネオス王国を襲っていた魔神たち全部が引き上げて行くのです。

もちろん、バルトラは七つの大罪が魔神王を倒したことは知るようがないから、

「これは・・・・奇跡か・・・?」

という発言は頷けますが、なんか違和感がありますよね。

いきなりこの2ページも割くわけですからね。

バルトラを生かしておくことのアピールと能力の千里眼が必要なんでしょう。

次回以降に凱旋してくる七つの大罪にそのことを伝えるためだと思います。

リュドシエルの最後

戦いの後半は全く役にたっていませんでした。

たまに顔を出していただけでしたよね。

ですが今回ついにリュドシエルが消えて行ってしまいました。

「ところで聖戦が・・・終わるわけではない」と言い「憎しみあっていた者同士が互いに踏みよる一歩にな」と言い消えていきます。

女神族(エリザベス除く)と魔神族との差みたいなものを感じます。

魔神族は全部出た感じはします。(本当に魔神王が滅んだかわかりませんが)

今回の戦いの意味でまだ言えないことを含みながら戦っているのは、メリオダス・バン・マーリン・ポークです。

ポークに関してはまた今回1コマし出てきてません。

女神族のボス最高神はまだ過去の話でしか出てませんからね。

案外ホークママが最高神かもしれませんね。

第306話の感想と第307話について

永遠の生と永劫の輪廻の呪いが解けたことは本当によかったと思います。

ただ、呪いを解く際にバンとマーリンが意味深な顔をしていました。

永遠の生が呪いを解けれたときになくなるわけでどうなるのでしょうか。

人間よりも長生きではあるんでしょうが。急速に置いていくとかはないんでしょうか?

封印されていた魔神族とは違うわけですからね。

ホークはよく見ると黒絵で小っちゃく出てましたね。

これから3000年の旅の終焉は本当にどうなるのか気になります。

次回のサブタイトルが”エピローグ”ですからね。

ストーリーが終焉ってことですよね。

「1」ってことは最終回近いってこと?

と思ってしましますよね。

魔神王編のエピローグだとは思いますけどね。

来週がより楽しみになってきました!

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