約束のネバーランド132最新話のネタバレ!あらすじと結末【4月22日発売号】

約束のネバーランド132話を読んだので、最新号のあらすじと結末をお伝えします!

最新号の冒頭は、鬼の世界の王宮で集会が行われている場面からはじまります。

女王レグラヴァリアへ五摂家のイヴェルク卿、バイヨン卿、ドッザ卿、ノウム卿、プポ卿が報告とは?

女王レグラヴァリアからの誅伐命令

場面は鬼側の王宮。

五摂家から女王レグラヴァリアへ、局地で頻発している盗難についての報告が上がりました。

報告の内容は、

  • 盗難による人肉不足で、民の不満が高まっていること。
  • ラムダとラムダ系列の農園にまでも被害にあっていること。

女王と五摂家は、特に知能の高いラムダを好んで襲っていることから、新手の盗賊が現れたと危険視します。

内部・警備を知り尽くしているような手際の良さに、ただの盗賊ではなく、鬼世界に敵意を向ける一大勢力であると位置づけ王宮全軍で潰しにかかります。

「既に根城の目星がついている」と発言していて、儀祭ティファリまでに片付けるよう指示します。

ノーマンの計画

一方ノーマン側は、王宮が盗賊誅伐へ動き出したことを察知します。

ノーマン達にとって危険な状況かと思いきや、ここまではノーマンの計画通り。

盗賊誅伐のため、王宮の軍は各地に散らばり、王宮の兵力が低下することが狙いでした。

王宮側は盗賊の根城を把握していると発言していましたが、どうやらこれもノーマンの罠。

これまで襲ってきた農園は無差別に選んでいたわけではなく、偽のアジトへ誘導させるために計算されて選ばれていました。

王宮の兵力を各地に分散することに成功すれば、王宮本体は手薄になります。

しかも、もうすぐ王家と五摂家が王都に集まる儀祭ティファリが開催されるため、

ノーマンは8日後の義祭ティファリの最中に王・貴族を殺すことを宣言しました。

しかしここで、邪血の生存が問題視されますが、ノーマンは既に考えがあると発言し、ドンとギルダを招集します。

七つの壁に向かうエマとレイ

一方、エマとレイは七つの壁に向かうために、入口の扉を開けて入ったのですが

なぜか2人は、故郷GFハウスの前に立っていました。

困惑する二人。

ここで次号に続きます。

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